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活動

 ~ハイタッチ~

アカスポでは、全クラブでハイタッチを必ずします。

挨拶代わりにハイタッチ。成功したからハイタッチ。お疲れ様とハイタッチ。

いろんな場面でハイタッチをします。

ハイタッチをすると、言葉以上に通じ合うものが芽生えます。最近は選手同士でも、積極的にハイタッチをしています(^^)

図4

2017年5月21日

 ~洛南小学校BC~

図1

※写真は一部加工を入れています。

洛南小学校ベースボールクラブは、総勢104名の大所帯。

本日スタートの小1の選手は、ボールではなくグローブを投げてしまうハプニングがありました ( ゚Д゚)

とても可愛い一幕でしたね★ これから野球の楽しさを沢山伝えていきたいと思います (^^)/

2017年5月11日

 ~京都南スクールの体験レッスン②~

心配された雨も降らず、京都南スクールの体験レッスン2日目を伏見公園グラウンドで行うことができました。

今回もたくさん体験レッスンに参加してくれました。

これから新しい選手たちと出会える事を楽しみにしています。京都から日本の野球を盛り上げていこう!

図1

2017年5月7日

 ~京都南スクールの体験会を行いました~

図3

2017年4月29日(土)京都南スクールの体験会を伏見公園グラウンドで行いました。

たくさんの子どもたちに参加してもらい、楽しく野球を楽しむことができましたね。

アカスポではひとりでも多くの子どもたちに、野球の楽しさやスポーツの素晴らしさを伝えていきます。

次回は5月6日(土)です!会場は同じく「伏見公園グラウンド」お気軽にご参加ください!

図4

2017年4月29日

 ~国語クラブ 3年生作文~

図3

ある日の国語クラブ。3年生の作文はドラえもんをテーマとした「ストーリー作文」

作者の藤子不二雄さんになったつもりで、思い思いの作品を作ってもらいました。

楽しくなければ作文力は身につかない。ノビノビ楽しく書いてくれましたね!

図1

 

2017年4月28日

 ~うぐいす幼稚園 体操クラブが始まりました~

図1

うぐいす幼稚園の体操クラブが始まりました。

新しく年中クラスがアカスポに仲間入り★ とても可愛く、楽しい時間になりました(^^)

これから1年を通して、ココロもカラダも大きく成長してもらいたいと思います。

 

2017年4月20日

 ~洛南小学校BCが始まりました~

洛南小学校BCの新年度がスタートしました。今年でようやく1年~6年生まで全学年そろいましたね。

総勢100名の大きなクラブとなりました。今年も思いっきり野球を楽しみましょう(^^)/

図1

2017年4月20日

 ~各クラスの室内練習~

図1

2017年4月8日(土)京都御所野球クラブは雨天の為、室内練習となりました。

低学年リトル・高学年ジュニア・アスリートそれぞれのクラスで、トレーニングやミーティングを行いました。

アスリートクラスでは、グループで分かれて、作戦や戦術を考えました。

アカスポで育んでほしい、主体性。

主役は選手たち。

皆で考え、皆で答えを出し、チャレンジしていく。

そんな環境をコーチ達は整えていきたいと思います。

考える力は、いつの日かきっと役に立つはず。

2017年4月8日

 ~アカスポキッズラン~

2017年4月2日(日)小春日和の中、アカスポキッズランを行いました。

小1~小4の低学年を対象に楽しく、気持ちよく走る事ができましたね。6月からは定期開催となります。京都御所でかけっこ大好キッズを目指しましょう。

図2

2017年4月8日

 ~野球力上達会 投手編~

図1

4月2日(日)、京都御苑グラウンドにおいて、春の上達会(投手編)を実施いたしました。

今回のキーワードは、「コントロール」です。 子ども達に、どのようにコントロールをつけているのか、質問したところ、それぞれが考えを持ってプレーしていることに感心しました。

ここで紹介したのは、①内外のコントロールのつけ方、②高低のコントロールのつけ方、③コントロールの精度をあげるコツ、の3点です。

詳細は省きますが、 ①②は、骨盤の使い方により、投げ分けが可能となります。 小手先でボールを調整する必要はありません
もっとも、小手先で調整して、ストライクを取ることも可能ですが、そのようなボールはゲームにおいては通用しません。

③は、肘のターゲティングです。 実は、私自身、これまでこの認識は甘かったです。
このターゲットができるようになると、コントロール+キレのある球を、楽に投げられるようになります(楽に放てる、と言った方が的確かもしれません)
正確に伝わってないこともあるかと思いますので、次回の練習などでご質問いただければと存じます

まずは、子ども達が自分の感覚を大切にし、今回紹介したことをスパイスとして使用し、野球選手として大きく育ってくれることを期待しております。 ご参加くださいました保護者の方々、誠にありがとうございました。

Academic & Sports 樫原秀文

2017年4月7日
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