[あいにくの雨で久々体育館]

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2018年8月31日

大津皇子山野球スクール、8月最後の練習は雷雨により急遽体育館に移動( .. )

体育館でもみっちりと選手たちは練習で汗をかきました!

来週は晴れるといいな~

アカスポコーチ 高須

2018年8月31日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : aca-spo

【どんな状況でも】

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8月25日 育成試合 VSアカスポTチーム
7-11(負け)

天下一品杯は開幕しましたが、Bチームの初戦の日程は未定のまま。
試合間隔が大きくなるのを避けたい為、Tチームと試合を行った。

レギュラー選手が一人休み。
試合中に、キャプテンが体調不良。
怪我人が出てしまった。
など、負けの言い訳をしようと思ったら幾らでもある。

しかし、敗戦の言い訳をする暇が我々にあるのだろうか。

答えは「無い」の一つだけ。

レギュラー選手が出場できなくても、どんな状況でもチームとして「天下一品杯優勝」という目標を下方修正してはいけない。どんな状況でも「勝つ」ために、選手たちはプレーしていて欲しい。それが出来る選手たちをメンバーに入れているはずだ。出来ないわけがない。

では、現状として出来ていないのだろうか?

私が考える答えは「野球が好きだけど、野球の流れの大切さを理解していない」である。この責任は全て監督である私にある。昨年の9月に新設された、アカスポ・アスリートBチームでは「野球が好きになる」指導を心掛けてきた。その結果、野球が好きな選手は確実に増えている。そこで、私は勘違いをしてしまったのだと思う。

「好き=勝ちたい」になるのだと思い、選手たちに「勝ち方」を指導しようとしてしまっていた。そこが間違い。本当の選手たちは、「好き=もっと野球が上手くなりたい」なのだと感じる。

具体的に、「野球が上手くなる」とは何か。それは、まず技術力。どんな状況でも自分の思うプレーが出来る。野球の試合の流れを読み取り行動が出来る。ということが次のステップなのかもしれない。

野球は「流れ」のスポーツ。
この流れを小学生に読み取れと任せきりになるのは、指導者の怠慢である。実際に、これまでは選手に任せていた。しかし、分からないことは教えていくしかない。

どんな状況でも、選手ファーストで「流れ」を理解し行動する。指導者からやろうと思う。
これまでの敗戦は「流れ」を分かっていながら、「流れ」を伝えなかった監督の責任。選手たちは確実にステップアップしている。

今こそ、監督である私もステップアップするとき。
選手ファーストで、選手たちと共にチームを強くしていきます。

どんな状況でも。

アカスポ・アスリートB監督 具志堅倫護

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2018年8月29日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : aca-spo

 『成功する鳥は群をなして飛ぶ』

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2018年8月12日(日)

天下一品杯  vs 大井カープス

夏の天下一品杯が11日に開幕し我々アカスポは翌日に初戦を迎えました。

相手は大井カープスさん。亀岡の歴史のあるチームです。

先発に指名したのは5年生左腕。

彼はすごい球を投げる訳ではありませんが、夏の個別レッスンでコントロールと緩急を練習し、 成果を出してきた選手です。

また、ここまで5年生投手3人の中であまり登板機会がなく悔しい思いをしてきたと思います。

そんな中、期待に答えてくれました。初回に1失点しましたが、2回打者一巡をしっかりと抑え、 試合を作りました。

6年生最後の天下一品杯というプレッシャーや公式戦初登板そんな中で素晴らしい投球をしてくれました。

この経験を今後に活かして欲しいと思います。

攻撃陣も5年生五番バッターのタイムリー。キャプテンのホームラン。

と良い所もありましたが、走塁ミスがあり攻めきれず2得点のみ。

守備でも6年生レフトが超ファインプレーを連発しチームを盛り上げましたが、途中から登板したエースがコントロールに苦しみ、失点を重ねてしまいました。

ここまでチームをプレーで引っ張ってくれた彼を誰も責めることはできません。

結果は2-5で敗戦…

春の天下一品杯の大敗から何とかリベンジする為に、今回の天下一品杯を目標にチームを作りなおす所から努めてきました。

選手個々で見れば確実に成長はしています。

スタメンで出れていなかったキャプテンは、リーダーの自覚が出てプレー面でも1番サードとしてどっしりとプレーできるようになりました。

副キャプテンの捕手も、春は全く刺せなかった二盗も今回は刺しました。

エースも投手としての自覚と責任が出てきました。

ショートを守った6年生も今大会試合に出る為にBチームから昇格した4年生との争いにしっかりと向き合いレギュラーを勝ち取りました。

その他にも5年生も含めて必死に勝ちにこだわりプレーしてくれた選手もいます。

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ただ当たり前ですが彼らだけの力だけでは勝てないのが野球です。

最後の攻撃前、円陣で「最後、全員で点取りにいくぞ」

と指示を出し、プレーが始まっているのにグランドに背を向けお茶を飲んでいる控えメンバー6年生、5年生が数人…

その数人は試合が終わってからのダウンをしている時にも悔しさを感じさせず、ヘラヘラと…

それを見た時に試合に負けた以上の悔しさを感じました。

以前のブログにも記述しましたが、練習試合が二試合あれば二試合目の控えメンバー中心の試合はいつもどうしても崩れてしまう。

という問題があります。

チームというものは下からの突き上げがないと強くなりません。

下からの突き上げがないと試合に出れている9人も成長しません。

控え選手に対しておしりを叩いてきましたが、その様な選手が数人出てきた事に対して本当に残念です。

チーム状態からランナーコーチなど細かい指導が足りていなかったのは、監督である私の反省です。

しかし、こちらからいくら投げかけても返ってこない選手が現状います。

Tチームにいるだけで満足している選手。

試合に出たいという気持ちがない選手。

学年の問題やチーム事情でメンバー入りしている選手もいます。

選手の中からもその様な選手に対して選手の中からも不安の声が出てきている現状…

厳しいとは思いますが、これからTチームはしっかりとした戦力になる18-20人を選出していきます。

戦力とは、ヒットを打てたり、良いピッチングをできるだけではなく、ランナーコーチやバット引き、ボールボーイ。全てにおいてしっかりとできるチームを作りたいと思います。

全員で負けて悔しいと勝ちたいと真剣に涙している選手もいます。

その選手の為にも今後はその様な選手を許す訳にはいきません。

私自身も少し指導方針を考えようと思います。

「自分達で考えてやる」という方針は変えるつもりはありませんが、昨年のチームの様に自分達で考える力が弱い今のチームに対して、もう少し監督、コーチからの言葉かけ、行動力が必要なのかなと感じました。

保護者の皆様、OB、Bチームの選手達、熱い応援本当にありがとうございました。6年生にとっては最後の天一杯は残念な結果になりました。

このまま公式戦0勝で終わるつもりはありません。

『成功する鳥は群をなして飛ぶ』

という言葉があります。

どんな事でも1人では成功できません。何とか「全員」で勝てるように頑張ります。

最後までご声援よろしくお願いします。

アカスポアスリート Tチーム監督 稲内 基

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2018年8月16日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : aca-spo

 【余田雄飛コーチよりメッセージ】

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こんにちは。

Academic & Sports 野球スクールコーチの余田雄飛と申します。

8月から、2週間限定のコーチとして京都に戻ってきました。

現在は、鹿児島県にある鹿屋体育大学で、スポーツ学について学んでいます。

その学習の一環として、以前お世話になっていたAcademic & Sportsでコーチングを実践しております。

この2週間のコーチングから、色んな「成長」を感じました。

まず、「子ども達の成長」です。

2年前に関わっていた子ども達が高学年となり、今やチームの中心選手となっています。
そんな子ども達が、大好きな野球を直向きに取り組み、より良いチーム作りの為に、メンバーを牽引する姿を見ていると、人間力が何倍も成長したのを感じます。

子ども達の成長を目の当たりにし、私も身が引き締まる思いです。

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次に感じた成長は、「スクールの成長」です。

新たなスクールが次々と誕生し、多様な分野の領域から、子ども達の成長を引き出す事のできる素晴らしいスクールになっています。

また、各分野の専門のコーチが、子ども達の成長の為に、熱心に指導されるこの環境は、ここにしかない素晴らしい魅力であると感じます。

そんな成長を感じる2週間となりました。

最後になりますが、Academic & Sportsのコーチとして、子ども達に伝えたい事があります。

それは、スポーツを通じて多くの学びを深めて欲しいという事です。

スポーツが上手下手は、関係ありません。
1人ひとりに合ったスポーツとの関わり方から、スポーツからしか学べない事を経験してほしいです。

「人生の中にスポーツが溢れる」そんな資質を身付けて欲しいです。

また皆さんの成長を感じられる日を楽しみにしています。

余田 雄飛

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2018年8月9日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : aca-spo

 【深い情熱】

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2014年にAcademic & Sportsは2人の生徒からスタートしました。

4年間で400名の生徒が在籍する総合型スポーツクラブとなりました。

ここまで急成長できているのも、1人ひとりを大切に指導するコーチングスタッフがいるからだと確信しています。

アカスポの自慢は深い情熱を持ったコーチ陣。

これからもスポーツの素晴らしさを伝えることができる。そんなスポーツクラブを全国に広めてまいります。

Acadmic & Sports 代表 木村祐二

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2018年8月8日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : aca-spo

【アスリートチームの向上】

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アスリート合宿が二日間にわたり行われました。全体を通して、懸命にボールに食らいつく姿勢が保たれ続けた二日間であったと思います。

そんな中、アスリートCチームは、二日目に一日練習を行いました。目的は、一人ひとりの基礎レベル向上+チーム力の向上です。

まずは、室内でミーティングを一時間強行いました。 ミーティングでは、選手たちと対話したり、選手同士で対話したりする時間を設けながら、前回のブログにも書かせていただいた「本当の勝ち」について考えてもらいました。

前回の試合の勝因を振り返りながら、「勝たせてもらう」勝ち方だけではないということを教え、逆にこれまでの自分たちの野球ができずに負けた試合も思い出しながら、試合結果よりも試合内容にこだわりを持ってほしいからです。そこから、どうやって守るか、どうやって点を取るかというところを考えていきました。

キーワードとして出てきたのは、「無駄な進塁」です。守備で、「無駄な進塁」を許せばそれは失点につながりやすくなります。反対に、攻撃の時に、相手が「無駄な進塁」と感じる走塁や攻め方をすれば、点を取ることのできる確率は上がります。このようにして、自分たちがされたら嫌な野球をする、自分たちが嫌な野球をされないようにするというところで結論付けました。ちなみに、日常生活では相手が嫌がることをしてはいけませんが、相手にとって嫌な野球を考えることで、「相手が何をされたら嫌だと感じるか」を考えることにもつながると思います。

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ミーティング終了後、グラウンドに出て練習をしました。アップとキャッチボールを終え、ボール回し→ノック→バッティングをしました。ここではノックを取り上げます。ノックは3.4人一組でポジションにつかせ、15分間1セット×2の特守形式で行いました。いつもより強い打球を打ったり、縦横に振ったりしましたが、頑張って食らいついていたと思います。普段の練習ではできない、とにかく数をこなすことができました。また、自分の番ではない選手たちも、カバーリングをしたり声掛けをしたりしてサポートする雰囲気が生まれていました。

最後に、アスリートT・Bチームの全体ノックに入れていただきました。選手たちにとってもかなりの刺激になったようで、打球の速さや選手たちの気迫に圧倒されたようでした。

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今後アスリートT・Bに昇格して、活躍していくためにはそのレベルで普段からやっていく必要があると感じました。また、最後のミーティングの際に、Bチームの背番号渡しの場面を見させていただき、その様子やCチームから昇格した選手の抱負からも、Cチームの選手にとってはモチベーションになったようでした。

アスリートCチームの一日合宿は、充実した練習内容と新たな刺激を以て終えることができました。まだまだ、体力的な面、精神的な面では及ばないところがありますが、この一日練習を無駄にすることのないよう今後の練習にも励んでまいります。

この二日間のアスリート合宿が成立するのも、保護者の皆様のご理解とご協力があってのことです。天下一品杯ももう目の前に迫ってきました。今後とも熱い声援をよろしくお願いします。

アスリートCチーム監督 岡崎 智郎

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2018年8月2日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : aca-spo

 【固定概念への挑戦】

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7月末は、保護者の方々の理解の上で滋賀県大津にてアスリート強化合宿を行いました。

「天下一品杯に向け、戦えるチーム・選手になる」を目標に、練習にあたりました。

会場は、皇子が丘公園グランド。周りが緑で囲まれ、少年野球のグランドが2面も確保出来る素晴らしい環境でした。

1日目は、ポジション別ノック・打撃練習など普段の練習ではこなせない「量」の練習を行いました。監督として各練習を巡回させて頂きましたが、各練習を担当してくれたコーチ方のアツい指導に、選手たちの頑張りが目を引きました。

その後、チーム別の活動。Bチームはゲームノックを行いました。緊張感溢れる練習を行えました。

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練習を終え、宿舎へ移動しミーティング。

Bチームでは、「わりばしタワー」を行いました。
天下一品杯に向けチームを再編した結果、チームを離れた選手・Cチームより昇格してきた選手などが居ました。そこで、「仲良し軍団」を「戦う仲良し軍団」に変えなければなりません。それは選手同士のコミュニケーションのハードルを下げることだと考えました。

どうしても、野球というチームスポーツではレギュラー選手の意見が通りやすくなったり、控え選手のモチベーションが下がってしまいます。それは、チームにとって良い傾向ではありません。

そこで考えたのが「わりばしタワー」です。
同じ数のわりばし、同じ長さのテープと紐、同じ時間という条件の元で他のチームより高いわりばしタワーを作る。

敵を観察すること、状況を整理しチームメイトと話す事が大切です。
各チーム、よく取り組んでいました。

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2日目は、ポジション別ノック・チーム別練習を午前中に行いました。また、1日目に続きチーム別練習ではゲームノックを行いました。

手伝いに来てくれていた卒団生の中学1年生が、選手たちにアドバイスをくれました。卒団生がこうして手伝いに来てくれることは、本当に嬉しい事です。

午後からは、TチームとのMIXゲームと合同シートノック。
MIXゲームでは、各選手が課題を持って取り組んでいました。結果として出た選手、そうでない選手は居ますがチーム全体として戦う集団になってきている印象です。

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練習後には、天下一品杯の背番号を配布しました。

この合宿を通して、少しずつ「戦う仲良し軍団」になってきた印象です。
天下一品杯では、「日本野球の固定概念へ挑戦」をテーマに戦いたいと思います。

日本の少年野球では、小学校単位のチーム・スポーツ少年団のチーム・父親監督、コーチのチームが一般的です。

しかし、アカスポは違います。総合型スポーツクラブとして、野球スクールを母体とし選抜されたメンバーで戦います。

選手たちは違う小学校から集まり、週に一度の活動。
これまでの「日本野球の固定概念」ではないでしょう。だからこそ、天下一品杯で勝ち上がりたいのです。
私も選手たちと共に、強くなっていきます。

今回の合宿は、その「きっかけ」となった良い機会でした。
最後になりますが、夏休みの大切な期間に合宿を行うことに理解してくださった保護者の皆様ありがとうございます。

熱い夏を勝ち抜き、11月に岡崎球場で笑えるように準備し挑みます。今後とも、応援よろしくお願い致します。

アカスポ・アスリートB監督 具志堅倫護

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2018年8月2日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : aca-spo

 【自信と自覚】

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春に引き続きアスリート合宿を滋賀県大津市皇子が丘公園で行いました。

夏季合宿のテーマは

『選手1人1人に自信と自覚を持たせ天下一品杯で戦う選手・チームに変える』

という事を掲げスタートしました。

基本的にチームの枠組み関係なく、普段長い練習時間を取ることができない守備の基礎練習やバッティング練習を各ポジションに分かれて徹底的に数をこなしました。

暑い中、選手たちの必死にボールに食らいつき声を出す姿が見れました。

時には涙を流す選手もいましたが、全員が最後までやりきりました。

チーム別の練習時間ではTチームはカットプレーを中心とした内外野の連携。一死三塁の場面での攻撃クォリティーを上げることを徹底しました。

まだまだミスが目立つので、成功率を上げる必要があります。

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夜は各チームに分かれてミーティング。

Tチームでは勝つ為には、1人のミスは全員のミス良いプレーは全員で褒め、悪いプレーには全員で注意しあえるようにならないといけないという話しが出たりと選手達が中心となり良い話し合いができたと思います。しかし、これを実際に行動に移していけるかが大事です。

自由時間ではBチームの選手1人が以前から「グローブの手入れの仕方を教えてください」

と言っていたので教えているとT.B関わらず、何人かが、集まり手入れ講座となりました。

皆んながホームランを打てるのも、良いプレーをできるのも、お父さん、お母さんが君達の為に働いて買って貰った道具があるからです。

それを大切使う気持ちを忘れずにプレーして欲しいと思います。

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2日目の午後からはミックスゲームを行いました。

なぜT.Bチームを混ぜて紅白戦をするのか?

という所を理解して、Tチームの選手からBチームの選手に色々とアドバイスを送る姿が春に比べて出てきた事は少し成長を感じました。

特に正捕手の選手がBチームの女子選手に色々と教えてる姿は、彼自身が自分のプレーに自信が出てきたんだなと思いました。

その自信を持ち堂々とプレーしてもらいたいと思います。

また、2日目はOBの中学生2人が練習の手伝いに来てくれました。

こちらから指示を出さなくても周りを見て整備をしてくれたり、ラインを引いてくれたり、OB2人の行動はアスリートで身につけて欲しい力の1つです。

選手達は彼らの行動を見ていたでしょうか?

2日間を通して技術面でも精神面でも監督・コーチから色々な事を学べたと思います。

ただこの合宿は1つのきっかけでしかありません。

いかに自分で考え平日を過ごし週一回の練習に来れるかが重要です。

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8月に入りTチームは天一杯まであと12日です。

時間は多くありませんが、更にチームが変わるには最高の準備をするには十分な時間があります。

気持ちも身体も技術も8月12日にピークを迎えられるように持っていきます。

いつも応援して下さる保護者の皆様、ありがとうございます。

何とか結果を出せるように子供達と頑張ります。引き続き応援よろしくお願いします。

アカスポアスリート Tチーム監督 稲内 基

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2018年8月2日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : aca-spo